「感覚の速度」。拡張された身体は、通常の身体感覚よりも速い、感覚の速度を持ちます。拡張された身体は、夢見の身体です。



自分の〈感覚の極点〉をイメージしたり、感じたりすること。そこに夢見の力が帯電し、結晶していきます。



魔法入門。ある意味、魔法は存在します。むしろ注目すべきは、リアルな「日常性」という幻想。それはひとつのゲームに過ぎません。それ以外はすべて魔法です。



物語的身体、音楽的身体、神話的身体、そして、アニメ的身体の背後にも、普遍的な「夢見の身体」が存在していると考えられます。



変性意識状態(ASC)を扱うのもスキルとなります。スキルが上達すると、より多様で深いリアリティを得られるようになります。シャーマニズムの伝統はそのことを教えてくれます。



体験を編集すること、夢を編集すること。心理学的な方法論により、そのようなことが可能になります。



「虹の彼方へ」ではなく「虹の彼方から」。実は、そこが重要かつ困難であったりもします。





【PART1 Basic】ゲシュタルト療法
ゲシュタルト療法【基礎編】
ゲシュタルト療法【実践・技法編】
ゲシュタルト療法【応用編】
「セッション(ワーク)の実際」

【PART2 Standard】
気づきと変性意識の技法 基礎編
変性意識状態(ASC)とは
「英雄の旅」とは
体験的心理療法
NLP 普及・効果・課題
禅と日本的霊性
野生と自然

【PART3 Advanced】
気づきと変性意識の技法 応用編
変性意識状態(ASC)の活用
願望と創造性の技法
その他のエッセイ

【PART4 当スペース関係】
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